実は、2017年11月14日にエンターテイメント系チケットを卒業していました。各社のチケットサービスもその日に退会しています。その日から、エンタメ系チケットは購入していません。その理由があって、エンタメ系チケットを購入する側から売る側にまわろうと思ったからです。それを正直にお伝えしました。エンターテイメントを提供する側にまわりたかったのです。その後、実際にそれが出来たかと言うと、まだ出来ていません。それでも、自力でシングル4曲を音楽制作しました。自力でドキュメンタリー映画を製作しました。エンターテイメントを提供する側に、何か行動アクションを起こしたかというと、数件だけメールで少し問い合わせをした程度です。
それで、その日以降、音楽ライブや音楽フェスなどは、観覧フリーなものに移りまして、フリーライブやフリーフェスを見に行くようになりました。そして、その日以降、音楽ライブハウスには行ってないです。
昨年、日比谷音楽祭2024に行く際に、手続き上、チケットサービスを利用せざるおえない状況になりまして、チケットサービスの会員になりました。チケットに当選し、システム利用料を数百円だけ支払いました。それもまた考えることがありました。実は、日比谷野外音楽堂や日比谷公園は、大昔に私が企画設計したものでありまして、それは思い出していました。当選したことは、企画設計者メリットの恩恵を享受したものと理解しました。日比谷音楽祭2024の日比谷野外音楽堂のステージで、ミュージシャンと私がスピリチュアル的につながっているとは感じました。正直、以心伝心やテレパシーのやりとりはありました。それで、今年も日比谷音楽祭2025が開催予定となっていて、既に出演ラインナップは公開されつつあります。試しに、チケットは抽選申し込むをする予定ではいます。真心ブラザーズが出演されますね。スピリチュアルに任せます。
思うことがありまして、音楽フェスや音楽ライブ情報は、インターネットに溢れかえっていますね。こんなにも沢山開催されるのかと思うほどです。よくまだ続いているなと思うものも多いです。チケットは跳ね上がっていて手の届かないチケット代金になっています。とても、購入する気にはなりません。それでも、エンタメ系チケットを売る側にまわるのか?という疑問が生じます。わからなくなるんですね。このチケット代金は、売ってはいけない価格帯なんじゃないのかと思ってしまいます。とてもじゃないですが、買ってくださいなんて言えないです。
映画も高すぎますよね。本当はワンコイン500円にして欲しいですよね。今、一般通常料金2000円くらいじゃないですか。これはちょっと高すぎないかと思ってしまいます。ただ、これは買う側の視点なんですよね。売る側の視点だと・・・。こんなことで売る側にまわれるのかと首をかしげる感じです。
いまだに一般人エリアに居てくださいということなんでしょうか?現在も一般人エリアすれすれのところに居る感じです。芸能人エリアと一般人エリアの境界線上を石橋を叩いて渡り歩いているんですけどね。微妙に一般人エリアすれすれのところに居させられるんですよ。そろそろ、腹を割って話をしましょうよ。ね。
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